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コピー機用語
ウォームアップタイム
電源投入後に、コピーができるまでの時間。
ADF
”Auto Document Feeder”の略で、自動原稿送り装置のこと。
複数枚の原稿を連続して原稿台に送る機能。
自動両面原稿送り装置は、RF、RDF、RADFなどと呼ばれる。
感光体
光伝導性を持っていて、画像を静電潜像として記録するもの。
ドラムとも呼ばれる。
自動濃度調整
原稿の濃度を自動的に判断し調整する機能。
AE機能とも呼ぶ。
センタリング
バランスに偏りがある原稿や余白の多い原稿などの場合に、取りたい画像を用紙の真ん中に持ってくる機能。
トリミング
コピーしたい部分の縦・横の長さを入力すると、その外側の部分を消去してくれる機能のこと。
ファーストコピータイム
コピーボタンを押してから、一枚目をコピーするまでにかかる時間。
マスキング
不要な部分などの縦・横の長さを入力すると、指定した部分(内側)を消去する機能のこと。
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カテゴリ: コピー機用語
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